04.9.08

撮影-ここまで517個

参加:梅木
時間:11:00-14:30
内容:
C棟量産(CR-3、4)64+35個

C棟多治見(CT-1)47個
→試作品関係がほとんど。木の葉や窯変も。平めし発売前のものも含まれており、どういう基準で寄贈用と仕分けしたのか謎。理解しがたい。

04.8.08

入力と撮影

参加:古屋、梅木
時間:10:00-14:30
内容:
★子資料入力(古屋)
柄はワラビ文/茶というように、模様と色を記述。複数色は色数を記述
技法マスタの釉薬に天目、黒マット、白釉、白マット追加
台帳上でオレンジと記述していたものを赤に変更。赤系は赤、赤茶、ピンクに
→全資料仮登録後に、色ごとに検索し、情報の訂正を行う必要あり
親資料の備考に
商品番号/
シール情報//
色シール//
を追加

★撮影C棟ケースNO.2 65個終了。

※子資料の編集中に、間違ってenterを押すと、事前に登録していた画像が表示されなくなる。

04.3.08

入力作業打ち合わせ

参加:古屋、梅木
時間:9:30-12:00
内容
★「新規資料登録」画面の変更部分の確認
★親資料の登録内容確認
★今後の作業方法(役割分担、などなど)検討事項の相談
※IEで作業する場合、表示やリンクに問題があるので、改善される週明けに入力作業を再開することに
※複数で入力する場合を考え、将来的にはプロテクト項目などの設定を行うほうが良いという意見あり
★アシスタント来佐日程調整 5月3ー6日で調整。会議は4、5日のいずれか

04.2.08

協議と作業

参加:梅木 須之内(電話)
時間:12:00-14:00
内容
★データベース更新について
親概念の登録方法
技法項目の作成と利用
→LLC内で平めしの親概念の登録内容を最終決定する
→資料登録を進めながら問題点をピックアップ
★5月のアシスタント来佐について
陶器市期間か翌週
★スキャンについて
入力用機材を購入する方向で検討(予算化)

★撮影
ギャラリー保管の82個終了
→色ごとに分けてもらっていたので、作業がスムーズかつ正確にできた。シャッタースピードの間違いによる取り直しはゼロ

※森さんが平めしの中で一番好きだといっていた柄発見。ファイル名は200804011128です。ちなみに僕の今回のお気に入りは-1097です。

03.31.08

作業-平めし(ギャラリー平台)撮影

参加:梅木
時間:18:00-20:00
内容:
★ギャラリー平台展示分の平めし茶碗3ケース140個分撮影

1ケース分を撮影後、ファイル名記入
2記入と同時にrawファイルをアップロード
3ファイルの現像作業(40個で10分くらいかかる)
4同時に次のケース運ぶ
5現像終了を待たずに次の撮影をする
6現像終了したファイルをアップロード

という手順。

※現像中に撮影すると、撮影ソフトの動きが遅くなる(当然だけど)
※一気に1ケース分40個撮影するとしんどい。半分終わったら、ファイル名記入しながら一呼吸入れたほうが、効率も良いし、ミスの早期発見につながるような気がする。次回から、変更してみよう

03.28.08

作業-撮影

参加:梅木、古屋
時間:10:00-14:00
内容:
★シャッタースピード確定
■天目   1.6
■白釉   1/1.6
■その他  1
★撮影 40個分
★サーバー登録

※現像作業のスピードが遅くなっている気がする。ウェブを見るときも、画像の取り込みに時間がかかる。ネットの問題か、PCの容量の問題か

03.27.08

作業-再セッティング

参加者:梅木(電話で須之内氏)
時間:15:00-20:00
内容:

★技法の表記確認(須之内氏と電話)
成型、絵付け、釉、焼成、その他の4項目だけ独立にし、各項目の内部は/で階層化
複数選択できるようにする

★画像方向を考慮した再セッティング
カメラを平行移動した場合、ライトの目玉の形がいびつになる
→三脚とカメラを窓側に90度動かす(テーブルのPC側短辺に設置していたものを、窓側長辺に移動)作品の位置はほぼ同じで、カメラが90度回転した格好。
メリット:
■ライトの真下に作品を置くため、目玉の形がきれい
■照明の足などが置いてある側に、三脚をおくため、作品の出し入れがスムーズ。ファインダーでの構図確認も容易に

★シャッター速度確定のため、画像数枚をサーバーに送る

03.19.08

作業ー画像回転

参加:梅木(電話で須之内氏協議)
時間:10:00-13:00
内容:
★データベース取り込み済み画像の上下が合っていないため、調整
★Hyper Utilityでは画像そのものを回転させる機能がない。カメラ付属ソフトを使用する必要あり(FUJI問い合わせで判明)
★(なぜか)Hyper Utilityのバッチ変換設定という項目を使うと、回転はできた。データベース取り込みも成功
★ネット表示後の画像は縦長
★須之内氏よりネット表示では横長の方が良いとの指摘
★横長で、正しい方向で撮ると、「一本線」などの柄がライトの目玉で消えてしまう

解決策
1、作品とカメラの位置を変更し、ライト目玉を柄より幾分、左によせる
2、カメラの初期設定で縦長画面を選び、付属ソフトで回転させる。セッティングは変更しない

※いずれにしても180枚は消去の運命。まあ2時間仕事ですけど‥‥‥

03.14.08

作業-平めし茶碗撮影

参加:梅木
時間:15:00-21:00
内容:
★展示室展示台分4箱160個撮影
★1列(5個)撮影後、ファイル名一括記入、と作業手順を変えてみる。35分で40個。時間短縮効果は少ないが、肉体的な負担はかなり軽減
★GT-130はファイル番号が仮番号順と違っている。データベース取り込み時に注意。列の一番後ろにあるべきだったのが、一番先頭にあったため。撮影時の確認不足が原因
※hyper utilityでは意図通りの画像(縦長画面)だったが、データベースに取り込んだら、90度回転した(横長画面)ものになった。やはりhyper utilityで回転させるべきだろうか?

03.13.08

作業-画像上の作品位置修正

参加:梅木
時間:12:00-14:00
内容:
★11日撮影の画像チェック
★画像が若干右寄りだったため、三脚と目印を微調整。目印が少し大きめに作ってあるので、照明側にぎりぎり寄せることにする
★PC画面上でも作品位置を固定するため、トレペに作品位置を写し取る。各作業開始時ごとにこの台紙で確認する
★画像回転するのではなく、高台「も」の方向を窓側から壁側に変えることに手順変更