作業-再セッティング

参加者:梅木(電話で須之内氏)
時間:15:00-20:00
内容:

★技法の表記確認(須之内氏と電話)
成型、絵付け、釉、焼成、その他の4項目だけ独立にし、各項目の内部は/で階層化
複数選択できるようにする

★画像方向を考慮した再セッティング
カメラを平行移動した場合、ライトの目玉の形がいびつになる
→三脚とカメラを窓側に90度動かす(テーブルのPC側短辺に設置していたものを、窓側長辺に移動)作品の位置はほぼ同じで、カメラが90度回転した格好。
メリット:
■ライトの真下に作品を置くため、目玉の形がきれい
■照明の足などが置いてある側に、三脚をおくため、作品の出し入れがスムーズ。ファインダーでの構図確認も容易に

★シャッター速度確定のため、画像数枚をサーバーに送る

| 3月 27th, 2008 | Posted in 作業日報(森正洋デザイン研究所) |

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