06.20.08

年表等検討

時間:10:00-11:00
参加:古屋、梅木、(Skypeで須之内氏)
内容:
★年表製作について確認
++項目を入力すると、年表に自動配置されていく
++表示は左から時代順、項目が重なるところは、スペースのあるところに入る
++自動配置について、ある程度ジャンル分けを検討
++強調する項目を指定、強調の仕方等のデザインは須之内氏にまかせる
++色など表面的なデザインは後で変更可能
++拡大する動きなどを見て、また検討する
★スキャン項目について
++画像、紙資料について、内容のたたき台のリサーチを須之内氏に依頼
★アーカイブについて
++全体の見取り図の提示を須之内氏に依頼→今後の事業計画のため

06.18.08

年表検討

時間:12:00-15:00
参加:井手、古屋、梅木
内容:
★HP年表の内容確認
++略歴表記確認
++強調すべき項目ピックアップ
++世相項目検討
★データベース改善点検討
++「印章、銘記」を検索項目もしくはソート項目に追加
++「資料一覧」のところで、「備考欄」を表示する設定にした場合、内容が省略されるので、全内容が表示できるようにしてほしい

※プロバイダーから連絡あり。乗り換え作業はどうする?
※大正屋のウェブ見積もりについて相談したい

06.17.08

フィルムスキャン準備

時間:12:00-15:00
参加:梅木
内容:
★Skype用のスピーカ設定→終了
★スキャン→DigitalICEをノーマルにしても、スキャンが停止。ICEを外せば可能→NIKONに電話(なかなかつながらず)。指示を受け、プレビューの設定を工場出荷状態に戻す→スキャン可能に。須之内氏に電話。Skypeで会話しようとするが、音声がつながらず。こちらの回線(ADSL)のせいとのこと。チャットでファイル送信しながら、スキャン設定を戻す。問題なくスキャンできた。原因はよく分からない‥
★スキャンの設定に「ノーマル・森正洋デザイン研究所」と「退色設定・森正洋デザイン研究所」の2つを新設
★退色設定は、フィルムの状態により、個別にしなくてはいけないよう
★退色設定のマニュアル作成(2ページ)

※photoshopで写真修正ができそうなので、作業方法を覚える必要あり
※大正屋webの見積もりを頼まなければ(4カ国語)

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06.16.08

スキャン準備

時間:10:00-13:30
参加:古屋、梅木
内容:
★平めしデータベース内容修正
★スキャン台帳作成A4横
★フィルム清掃→クリーナーを綿棒につけ、カビのついた面を拭く。キズがつくのは仕方ないのか
★フィルムスキャン→スキャンできず→digitalICE(fine)という設定に問題があるのでは。
★webカメラセッティング→スピーカ設定できず→BOSEをつけるべきか
★Skypeインストール

※フィルム清掃法とスキャン、webカメラの設定が積み残し。翌日に

06.13.08

スキャン台帳修正など

時間:10:00-15:00
参加:古屋、梅木
内容:
★スキャン用台帳をA4縦から同横に。記入点数を40→20に。40だと集中力という観点から、区切りが悪い。スライド内容の書き込みスペースももっと拡大することができる
★フィルムクリーナー、不織布、手袋を15日に福岡で購入
★スキャン開始は来週月曜日から

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06.12.08

フィルムスキャンテスト

時間:12:30-15:00
参加:梅木
内容:前日に入力した講演下書きと関連するポジフィルム5枚スキャン
★台帳の改良→仮番号とファイル名が同じなので、「ファイル名」項目を「ファイル入力」に変更。チェックを入れるだけにする
★ポジフィルムの状態が思っていた以上に悪い。カビやほこりが付着しているので、クリーニングの必要あり。ゴミが付着したままデジタル自動処理を行うと、画像がひどいことになる。
★入力済みフィルムに番号を添付するために、小さいシールのようなものが必要。

06.11.08

スキャンテスト

参加:梅木
時間:12:30–14:30
内容:台帳項目の確認を兼ねた、スキャンテスト
キャビネット「講演」にあった自己紹介下書き14枚をepsonフラットベッドスキャナーで取り込む
★仮番号:講演メモということで「lec1-m×××」とする
★ファイル名:epsonソフトでは保存名を「文字列×××(×××は3桁の数字)」という形である程度自動的に作成できるのでそれを利用。データ入力も考え、仮番号と同じ名前にする。「lec1-m001」
★キャビネットの内容表記の仮番号=ファイル名用英略称を考える必要あり
例)
作品→wrk×-
展覧会→exb×- 
資料→mat×-
空→sky×-
旅行→trb×-

鍵の付け替え依頼。12日午後にくることに
次回会議の日程調整。18日の午後に決定
年表検討。12日夕方に井手先生と

プロバイダー申し込み済み

※平めしの作業をふまえて、もっと効率の良い入力方法を検討する必要がある。フィルムは数が多く個体差のある入力情報も少ないので、個別にファイルを作成するよりも一定単位(キャビネット)ごとに一括でファイルが作成できればよいのだが。

04.16.08

撮影と入力-平めし茶碗上部カット全800個終了

参加:古屋、梅木
時間:12:00-15:00
内容:
★撮影34個
→D棟ケースNO.3 DS-3 (量産外、試作)

★台帳のファイル名確認
→ファイル名は日付-数字という形式なのだが、数字は累計で付けられていくものだとおもっていたが、C棟ケース1とケース2の間で数字がタブっていたことが判明。日付と一緒に見る必要あり
★試作品の写真について

04.15.08

撮影と入力ーここまで766個

参加:古屋、梅木
時間:10:00-15:00
内容:
★撮影80個
D棟「量産外、試作」ケース(DSの2)80個
→作品搬入の際、照明装置が動いたため設定を少しやり直す。試し撮りのため、ファイル番号に空きが生じた。要注意
★入力7個
→柄の/の後には柄の色を入れる。例えば、一本線の色が茶の場合は 一本線/茶/という具合
→彫りは柄項目ではなく、技法に入力。手描きと並列
→柄の統一:ねじり一本線、Y字など

04.10.08

撮影‐ここまで686個

参加:梅木
時間:11:00-14:30
内容:
★撮影169個
C棟「量産外」ケース(CSの1)46個
→CS‐40を2度撮影。-1390を削除

C棟「量産外」ケース(CSの2)43個
→CS-54の柄表記が異なるのでは「一本線」→「Y字パターン」では

D棟「量産外、試作」ケース(DSの1)80個
→DS-44、45、46は並び順が変わっていた。ファイル名が前後するので、入力時要注意