日時:2008.05.05
出席者:筒井、井手、古屋、向井、梅木
雑賀、須之内
◆ホームページについて
- トップページ案について。「合同会社」の文字を「森正洋デザイン研究所」の前に挿入する。「森正洋デザイン研究所」よりも少し小さなサイズが望ましい。
- 代表挨拶のページを追加作成し、トップページからリンクする。挨拶文の文面については、森正洋デザイン研究所内で協議のうえ、assistantへ送付いただく。挨拶文画面内に配置する印章などあれば、そのデータもassistantへ送付いただく。(森正洋デザイン研究所 by 5/13)
- 挨拶文の受取り後1週間以内に、assistantがトップページ、挨拶文ページを作成。森正洋デザイン研究所で確認が取れ次第、指定のタイミングで公開する。(assistant by 5/21以降)
◆年表について
- 大枠のコンセプト、デザインについては、提案のとおり進める。
- 年表の見せ方として、Biography, Exhibition/Awardという区切り方で良いか協議する。また、ひとまず年表に掲載する項目(最初は「作品」以外)を整理し、大体の掲載内容と分量を見積もる。(森正洋デザイン研究所 なるべく早く)
- 年表の見せ方の区切り、イニシャル掲載項目の大体の内容/分量が決定後、制作(一ヶ月)と確認/修正(半月)を経て公開可能。(assistant 内容見積もり後1.5ヶ月)
◆データベースについて
- 以下の項目の詳細仕様を策定し、必要な次期開発工数と金額をassistantで見積りする。(assistant by 5/31)
- 紙(記事、メモ、下絵など)や写真資料の扱いに特化した入力、検索、整理等の仕組みとインタフェース。
- 資料間の関連付けを効率的に行なうための仕組みとインタフェース。
- 資料間の関連情報の視覚化。
◆その他
- 森正洋デザイン研究所の社会的ミッションを再確認し、ミッションに合致したメディア展開を考える。例えば、販売店のバックアップの為にアーカイブをどう活用できるか、森正洋デザイン研究所とassistantでブレストする機会を設けるなど。
- スキャニング(紙、フィルム)プロセスの説明資料を作成する。(assistant by 5/13)
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