スキャンテスト

参加:梅木
時間:12:30–14:30
内容:台帳項目の確認を兼ねた、スキャンテスト
キャビネット「講演」にあった自己紹介下書き14枚をepsonフラットベッドスキャナーで取り込む
★仮番号:講演メモということで「lec1-m×××」とする
★ファイル名:epsonソフトでは保存名を「文字列×××(×××は3桁の数字)」という形である程度自動的に作成できるのでそれを利用。データ入力も考え、仮番号と同じ名前にする。「lec1-m001」
★キャビネットの内容表記の仮番号=ファイル名用英略称を考える必要あり
例)
作品→wrk×-
展覧会→exb×- 
資料→mat×-
空→sky×-
旅行→trb×-

鍵の付け替え依頼。12日午後にくることに
次回会議の日程調整。18日の午後に決定
年表検討。12日夕方に井手先生と

プロバイダー申し込み済み

※平めしの作業をふまえて、もっと効率の良い入力方法を検討する必要がある。フィルムは数が多く個体差のある入力情報も少ないので、個別にファイルを作成するよりも一定単位(キャビネット)ごとに一括でファイルが作成できればよいのだが。

| 6月 11th, 2008 | Posted in 作業日報(森正洋デザイン研究所) |

Leave a Reply

You must be logged in to post a comment.